Let's DTM オーディオインターフェイス選び

本格派はハイクオリティーなインターフェイスが必須

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ハイクオリティーな環境での音楽制作を望むなら、やはりハイビット転送が可能なインターフェイスがいいでしょう。

高音質の環境で作業したい方にオススメしたいインターフェイスを紹介したいと思います。是非、参考にしてみてくださいね。

EDIROL UA-101
最高24Bit/192kHz入出力と最前線のクオリティーのインターフェイスとなっています。
10イン/10アウトに対応していることも大きなメリットといえるでしょう。
24Bit/192kHz時であっても、6イン/6アウトまでに対応するので、最高峰のクオリティを実現できます。

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DIGIDESIGN ( デジデザイン ) / Mbox2 Pro Factory
最高24Bit/96kHzと最前線には及びませんが、音質は確かなものです。
更に、「Pro tools LE」他、有能プラグインを豊富にバンドルしている点が素晴らしいです。
すぐさま本格的なレコーディング環境となることでしょう。
6 IN / 8 OUT対応となっており、Fire Wire接続です。

一歩上でのレコーディング、最前線を実感したい方にはオススメのインターフェイスですね。

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