Let's DTM オーディオインターフェイス選び

ユーティリティータイプで個性的に使う

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オーディオインターフェイスには個性的なタイプも存在するのをご存知でしょうか?
例えば、ミキサーとインターフェイスの一体型やMidiキーボードとの一体型があります。
今でこそ、このようなタイプは一般的になりましたけどね。

この場合、一つで二役をこなしてくれるので、かなりオススメと言えます。
そんな個性的インターフェイスを紹介したいと思います。

YAMAHA ( ヤマハ ) / MW12CX
誰もが知るヤマハ製のミキサーと一体型のオーディオインターフェイスとなっています。
12chの充実ぶりに2in2outで、接続はUSBです。
更に初心者にはうれしいDAWソフト「Cubase AI4」をバンドルしているので、すぐにDTMを開始できますね。

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LINE6 ( ライン6 ) / TONEPORT UX8
アンプシュミレーターが定評のライン6製です。
8chマイク入力を搭載したバンド録音にも対応するハイエンドなインターフェイス。GearBoxはプラグインとしても動作。最大24bit/96kHz、最大同時入出力数:8in8out、USB接続となっています。
VUメーターを装備しているのが、録音には大いに役立ちそうです。

こういったオーディオ・インターフェイスのご検討もしてみるといいと思います。

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